2011年03月21日

ふらの雪どけチーズケーキ略してFYCC

先ほど実家から帰宅しました。

twitterでも書きましたが、帰りのおやつのつもりで適当に買ったFYCCがガチでした。
これまで33年間俺内で至高の北海道スイーツだったマルセイバターサンドが1ランク下がった。
帰って検索したら、だいぶ前のお願いランキングでも1位だったのか...そりゃ旨いわな。

帰省中につぶやいたじゃりン子チエと五輪書の件もそのうち日記にすると思います。
posted by プリムラソフト at 20:52| Comment(0) | 日常

2011年01月10日

902i→GalaxyS

5年ぶりに携帯買い換えた。
ドコモショップ行ったら運良く話題のGalaxySが入荷したてで即購入。
軽くさわってみての感想…うぉぉぉおお何だこの贅沢なオモチャは

先代の902iが化石同然だったのもあってすごいカルチャーショック。
9年前にPCをTOWNSから初めてWindowsマシン(当時出たてのXP)に買い換えた時のようだ。
おれみたいに21世紀まで現役でTOWNS使ってた奴何人いただろ。いや名機でしたよTOWNSは。
当時としては規格外のビデオキャプチャやらコンパイラ付きのBASICやら、ほんとに使える奴だった。
ビデオキャプチャなんかは今使ってるWindowsのよりも使い勝手が良かったと思えるくらい。
ボタン一つでテレビ画像の取り込みとか90年代前半に平気でやってたもんなあ。
インターネットなかった頃のパソコン通信で今のオンラインゲームみたいなののさきがけなんかも

…話がそれまくった。
GalaxySの話。
買う前はサイズが少しでかいのが気になってたが、薄いのでかさ張りはしない。
友達のiPhoneと比べてもとにかく軽い。
とりあえずipod(これも5年前くらいのモデル)に入れてた曲ファイルなんか移した後
Androidアプリを適当にダウンロード。
個人的にツボだったのは「Fruit Ninja」というミニゲーム。
飛んでくる色々なフルーツをタッチで切りまくるという単純なゲームだが、フルーツの種類によって
切った時の効果音が変わったり、ゲームオーバー後にフルーツトリビア
(世界中のパイナップルの1/3はハワイで産出されている、だの、レモンは絞る前に温めると果汁がより多く搾り出せる、だの)
が表示されてへえーとか思ったり。有料アプリだが値段分(0.99$)以上に楽しめる。

AndroidでTWB、ちょっと作ってみたい気になってきた。
posted by プリムラソフト at 22:43| Comment(0) | 日常

2011年01月01日

丁度年またぎの一局で国士無双!!!!!

年越しを寂しくネット麻雀...
ってやってたら、なんと丁度年またぎの一局で国士無双!!!!!
kokusi.jpg

これはよい年の暗示か、それともこれで運を使い果たしたのか....w
それにしても完全に格上ばかりの対局
振り込んだ対面の人はわかってて勝負してくれたのかな....
私は雑魚すぎてわからない。麻雀強い人コメントくれると嬉しいです。

今年も宜しく!!!


さらに四暗刻!!??
タグ:麻雀
posted by プリムラソフト at 00:34| Comment(0) | 日常

2010年12月26日

アニソン知られざる名曲x3

その1「遅れて来た勇者たち」(「緑山高校」ED曲):
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7554308
野球アニメのテーマソングだけあってちょっと甲子園の入場曲っぽい爽やかな名曲。
カラオケで見つけたら必ず歌ってる。アニメ本編の馬鹿馬鹿しさも最高だった。


その2「死ぬまで離さない」(「ああ播磨灘」ED曲):
http://www.nicovideo.jp/watch/nm8255331
WANDSとかにはまった30代おっさん世代にはたまらない。
アニメのキャッチコピーは「見ると強くなる痛快!横綱アニメ」(笑)だったかな?


その3「夕空の紙飛行機」(「はじめの一歩」ED曲):
http://www.nicovideo.jp/watch/nm4525244
モリナオヤというアーティストの歌。
ニコ動に上がると必ず「この曲はもっと評価されるべき」というコメントが多数つく。
とにかく聴いてくれ、というか聴け。
エンドレスツアーというアルバムに収録されていて、このアルバムまだamazonでかろうじて入手可能っぽいので必買!他の曲も名曲ばかりでモリナオヤの非凡な才能がめちゃめちゃ伝わってくる。
タグ:アニソン
posted by プリムラソフト at 02:08| Comment(0) | 日常

2010年12月23日

徳川十四代将軍家茂の家臣に播磨守安清という老齢の書道家がいて

徳川十四代将軍家茂の家臣に播磨守安清という老齢の書道家がいて、家茂は安清から習字の手ほどきを受けていた。
ある日の習字の授業中、家茂は突然立ち上がると安清に水を浴びせ、「あとは明日にしよう」と言ってそのままどこかへ行ってしまった。
家茂が乱心したのかと周囲の家臣が訝っていると、安清は涙を流している。家持に恥をかかされ泣いているのかと尋ねると、安清は
「私は先ほど、老齢のためにふとしたはずみで尿を漏らしてしまった。上様はそれに気がつき、私の失態をごまかすためにわざと水をかけてくださったのだ。なんと心の優しいお方ではないか」と涙ながらに答えた。
聡明で人徳に溢れ、名君と謳われながら二十歳の若さで病死してしまった家茂の人柄を示すエピソード、を仕事中に反芻しては軽くじんとするのが最近の俺のマイブーム。
posted by プリムラソフト at 23:27| Comment(0) | 日常